HOMEREPORTREPORT070402
スキーには出来るだけ
乗り合いで・・・

環境にも懐にも
やさしく・・・

チーム・マイナス6パーセント
母なる琵琶湖を
大切にしましょう!
スノースポーツの
素晴らしさを
もっと多くの人へ
● モリスポ試乗会 in 志賀高原(番外編)
2007/03/31〜
04/01
志賀高原
一ノ瀬ファミリー
番外編
番外編では試乗会で毎回行われている夜の大抽選会と試乗レポートをお伝えします。
毎回豪華な
景品がいっぱい!
守山SC代表のS藤さん
による乾杯で始まりました。
こちらは某 S 検定委員長と
某 I 普及委員です。
昨年に引き続き
サロモンマニアの
登場です。
Y検定員は
抽選会しょっぱなで
ミズノのウェアをゲット!
某S検定委員長も
小物詰め合わせをゲット!
藤雪のMさんはちょっと期待はずれのタオルをゲット!

・・・と思いきや・・・
その後のじゃんけん大会で
K2の板をゲット!

三浦雄一郎が
ヒマラヤかどこかで
履く予定の板だとか・・・
ここからはHP担当が
試乗した板について
レポートです。
・・・と言いたいところ
ですが記憶に
残っている事だけに
しておきます。


HEAD SuperShape
小回り系の板だそうです。
特に記憶にないので悪い板ではなさそうです。

ひどい板はよく覚えていますので記憶にないのは良いと思ってくださいね。
OGASAKA KS-ST
165

STはサイドカーブが
少しきつめの板ですが
長めを選択すれば
サイドカーブはあまり
感じずに滑れるのでは
ないかと思います。
OGASAKA KS-AM
165

大回りも意識して板を
選択するならば
このあたりの板が
オールラウンドに
対応できそうです。


170
もう少し大回りを意識するならば170センチもありか
OGASAKA KC-RV21
175

朝一で多少固めの
急斜面でも気持ちよく
大回りが可能です。
でも大回りに
特化しすぎかな?
左がKC-RV17
右がKC-RV21
トップ形状がこのように
少し違います。

オールラウンドに
使うなら17の方が
良いかも・・・
OGASAKA TRIUN SL
165


小回り系の板です。
もともとスラローム系が
好きな私は
結構お気に入りです。
OGASAKA TRIUN S
165


上のSLより少し
サイドカーブが
緩めです。
どちらかというと
SLより競技向き
だそうです。

SALOMON DEMO X3
163(だったかな?)

私の技術が伴ってないと
思うのですが急斜面では
トップを雪面に
噛ませる事が難しいと
感じました。
中斜面では
気持ちよく滑れましたが・・・
ROSSIGNOL 4S
195
(超旧モデル)

今回一番気に入ったのがこれです。
固めのバーンでカービングではエッジが中途半端に
引っかかりガクガクなる所
でも終始スムーズに
ずれながら滑っていける
のでカービング慣れした
体には逆に新鮮でした。

でも内倒に要注意!
一度大転倒しちゃいました。
ほかにも試乗したのですがまったくずれない板などがあり
怖かったですがおそらくチューンアップの問題で
板本来の性質でな無いと思いますので
あえて掲載を避けました。
また来年も行きたいです!
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